連載シリーズ別
年金財政と資産運用(2007年1月~)
※リスク・手数料等についてを合わせてご覧ください
| Vol. | タイトル | 執筆者 | 発行日 |
|---|---|---|---|
| Vol.436 | ヘッジファンド投資の留意点(1):解約流動性の低下 | 権代 紘志 | 2025年12月1日 |
| Vol.432 | 各資産クラスのドローダウンの状況について | 権代 紘志 | 2025年8月1日 |
| Vol.427 | 変動金利資産による円ヘッジ後の利回り改善策(2) | 権代 紘志 | 2025年3月3日 |
| Vol.425 | 変動金利資産による円ヘッジ後の利回り改善策(1) | 権代 紘志 | 2025年1月6日 |
| Vol.417 | リスクと流動性を考慮した資産配分の最適化(後編) | 権代 紘志 | 2024年5月1日 |
| Vol.412 | リスクと流動性を考慮した資産配分の最適化(前編) | 権代 紘志 | 2023年12月1日 |
| Vol.410 | 債券ポートフォリオのベータ調整の検討 | 権代 紘志 | 2023年10月2日 |
| Vol.408 | リバランス時のコストとリスク | 金親 伸明 | 2023年8月1日 |
| Vol.406 | 年金ポートフォリオの課題と今後の対応(6) | 権代 紘志 | 2023年6月1日 |
| Vol.405 | 年金ポートフォリオの課題と今後の対応(5) ※(1)~(4)は「年金向けファンド・市場動向」をご覧ください。 |
権代 紘志 | 2023年5月1日 |
| Vol.404 | 経済シナリオ生成(ESG)モデルの考え方 | 金親 伸明 | 2023年4月3日 |
| Vol.403 | 保険リンク証券の期待リターン | 木須 貴司 | 2023年3月1日 |
| Vol.402 | コモディティの期待リターンの考え方 | 高田 晴夏 | 2023年2月1日 |
| Vol.401 | プライベートデット(ダイレクトレンディング)の期待リターン | 木須 貴司 | 2023年1月4日 |
| Vol.400 | プライベートエクイティ(バイアウト)の期待リターン | 木須 貴司 | 2022年12月1日 |
| Vol.399 | 転換社債の期待リターンの考え方 | 権代 紘志 | 2022年11月1日 |
| Vol.398 | 不動産・インフラの期待リターンの考え方 | 金親 伸明 | 2022年10月3日 |
| Vol.397 | ヘッジファンド・マルチアセットの期待リターンの考え方 | 高田 晴夏 | 2022年9月1日 |
| Vol.396 | クレジット資産の期待リターン | 木須 貴司 | 2022年8月1日 |
| Vol.395 | 物価連動国債(インフレ連動債)の期待リターン | 木須 貴司 | 2022年7月1日 |
| Vol.394 | 金利シナリオと債券の期待リターン | 権代 紘志 | 2022年6月1日 |
| Vol.393 | 債券の期待リターンの考え方 | 金親 伸明 | 2022年5月2日 |
| Vol.392 | 株式の期待リターンの考え方 | 高田 晴夏 | 2022年4月1日 |
| Vol.391 | フォワードルッキングな期待リターン・リスクとは | 木須 貴司 | 2022年3月1日 |
| Vol.390 | ヘッジ外債のキャリー低下懸念とその対策(2) | 権代 紘志 | 2022年2月1日 |
| Vol.389 | ヘッジ外債のキャリー低下懸念とその対策(1) | 権代 紘志 | 2022年1月4日 |
| Vol.387 | 収益性向上のためのヘッジ付き超長期先進国国債の活用③ | 権代 紘志 | 2021年11月1日 |
| Vol.386 | 収益性向上のためのヘッジ付き超長期先進国国債の活用② | 権代 紘志 | 2021年10月1日 |
| Vol.385 | 収益性向上のためのヘッジ付き超長期先進国国債の活用① | 権代 紘志 | 2021年9月1日 |
| Vol.384 | 東京2020オリンピック後、経済と市場への影響は? | 北岡 智哉 朴 祉昰 |
2021年8月2日 |
| Vol.381 | FTSE WGBI(除く日本)への中国国債組入れを受けての課題と対応 | 権代 紘志 | 2021年5月6日 |
| Vol.380 | FTSE WGBI(除く日本)への中国国債組入れが指数特性に与える影響 | 権代 紘志 | 2021年4月1日 |
| Vol.379 | 中国本土債券市場の概要 | 権代 紘志 | 2021年3月1日 |
| Vol.378 | オルタナティブ・リスク・プレミアの現状 | 瀧澤 秀明 | 2021年2月1日 |
| Vol.376 | CaRDの現状や取り組みについて | 菊川 匡 | 2020年12月1日 |
| Vol.371 | コロナショック前後の債券運用の点検・評価 | 権代 紘志 | 2020年7月1日 |
| Vol.370 | 中国債券のグローバル債券指数組入れが年金運用に与える影響③ | 権代 紘志 | 2020年6月1日 |
| Vol.369 | 中国債券のグローバル債券指数組入れが年金運用に与える影響② | 権代 紘志 | 2020年5月1日 |
| Vol.368 | 中国債券のグローバル債券指数組入れが年金運用に与える影響① | 権代 紘志 | 2020年4月1日 |
| Vol.363 | 年金運用に関するアンケート調査(2019年度)の結果 | 木須 貴司 | 2019年11月1日 |
| Vol.350 | 年金運用に関するアンケート調査(2018年度)の結果 | 木須 貴司 | 2018年10月1日 |
| Vol.349 | 期待リターンの比較(2018年度版) | 木須 貴司 | 2018年9月3日 |
| Vol.347 | ヘッジファンド投資に関するアンケート調査結果 | 春日 俊介 | 2018年7月2日 |
| Vol.338 | 年金運用に関するアンケート調査(2017 年度)の結果 | 木須 貴司 | 2017年10月2日 |
| Vol.337 | 期待リターンの比較(2017 年度版) | 川岸 圭太郎 木須 貴司 |
2017年9月1日 |
| Vol.336 | ターゲットデート・ファンドは本当に有効か?③ | 浦壁 厚郎 | 2017年8月1日 |
| Vol.335 | ターゲットデート・ファンドは本当に有効か?② | 浦壁 厚郎 | 2017年7月3日 |
| Vol.334 | ターゲットデート・ファンドは本当に有効か?① | 浦壁 厚郎 | 2017年6月1日 |
| Vol.331 | 年金ALM分析⑥ リバランス | 浦壁 厚郎 | 2017年3月1日 |
| Vol.330 | 年金ALM分析⑤ リバランス | 浦壁 厚郎 | 2017年2月1日 |
| Vol.328 | 年金ALM分析④ アークサイン法則 | 浦壁 厚郎 | 2016年12月1日 |
| Vol.326 | 年金運用に関するアンケート調査(2016 年度)の結果 | 木須 貴司 | 2016年10月3日 |
| Vol.325 | 期待リターンの比較(2016年度版) | 春日 俊介 | 2016年9月1日 |
| Vol.324 | 年金ALM分析③ | 浦壁 厚郎 | 2016年8月1日 |
| Vol.323 | 年金ALM分析② | 浦壁 厚郎 | 2016年7月1日 |
| Vol.322 | 年金ALM分析① | 浦壁 厚郎 | 2016年6月1日 |
| Vol.319 | サープラス・アプローチ⑤ | 浦壁 厚郎 | 2016年3月1日 |
| Vol.318 | サープラス・アプローチ④ | 浦壁 厚郎 | 2016年2月1日 |
| Vol.316 | 年金運用に関するアンケート調査(2015 年度)の結果 | 木須 貴司 | 2015年12月1日 |
| Vol.314 | サープラス・アプローチ③ | 浦壁 厚郎 | 2015年10月1日 |
| Vol.313 | 期待リターンの比較 | 春日 俊介 | 2015年9月1日 |
| Vol.312 | サープラス・アプローチ② | 浦壁 厚郎 | 2015年8月3日 |
| Vol.311 | サープラス・アプローチ① | 浦壁 厚郎 | 2015年7月1日 |
| Vol.308 | グライド・パス戦略 | 浦壁 厚郎 | 2015年4月1日 |
| Vol.307 | 多様化する株式取引手法 | 春日 俊介 | 2015年3月2日 |
| Vol.306 | 英国・米国年金のLDI の実施状況に関する調査から | 浦壁 厚郎 | 2015年2月2日 |
| Vol.305 | 年金運用に関するアンケート調査の結果について | 木須 貴司 | 2015年1月5日 |
| Vol.304 | 2013年度の退職給付会計情報に見る企業年金の状況② | 浦壁 厚郎 | 2014年12月1日 |
| Vol.302 | 2013年度の退職給付会計情報に見る企業年金の状況① | 浦壁 厚郎 | 2014年10月1日 |
| Vol.299 | 給付債務に対する下方リスクを考慮した資産配分 | 浦壁 厚郎 | 2014年7月1日 |
| Vol.298 | マルチアセット運用の類型について | 浦壁 厚郎 | 2014年6月1日 |
| Vol.296 | 「リバランスはレジーム変化のショート」 | 浦壁 厚郎 | 2014年4月1日 |
| Vol.293 | 英国レールウェイ・ペンションについて② | 浦壁 厚郎 | 2014年1月1日 |
| Vol.292 | 英国レールウェイ・ペンションについて① | 浦壁 厚郎 | 2013年12月1日 |
| Vol.291 | OECD Pensions Outlook 2012 その3 | 山口 登 | 2013年11月1日 |
| Vol.290 | OECD Pensions Outlook 2012 その2 | 山口 登 | 2013年10月1日 |
| Vol.289 | OECD Pensions Outlook 2012から | 山口 登 | 2013年9月1日 |
| Vol.288 | 米国の年金資産運用 その4 | 山口 登 | 2013年8月1日 |
| Vol.287 | 米国の年金資産運用 その3 | 山口 登 | 2013年7月1日 |
| Vol.286 | 米国の年金資産運用 その2 | 山口 登 | 2013年6月1日 |
| Vol.285 | 米国の年金資産運用 その1 | 山口 登 | 2013年5月1日 |
| Vol.284 | 英国の職域年金のハイブリッド議論3 | 山口 登 | 2013年4月1日 |
| Vol.283 | 英国の職域年金のハイブリッド議論2 | 山口 登 | 2013年3月1日 |
| Vol.282 | 英国の職域年金のハイブリッド議論1 | 山口 登 | 2013年2月1日 |
| Vol.281 | 英国の職域年金アンケート調査について | 山口 登 | 2013年1月1日 |
| Vol.280 | 英国新職域年金NESTの導入について | 山口 登 | 2012年12月1日 |
| Vol.279 | ノルウエー政府年金基金・グローバルの運用について 8 | 山口 登 | 2012年11月1日 |
| Vol.278 | ノルウエー政府年金基金・グローバルの運用について 7 | 山口 登 | 2012年10月1日 |
| Vol.277 | ノルウエー政府年金基金・グローバルの運用について 6 | 山口 登 | 2012年9月1日 |
| Vol.276 | ノルウエー政府年金基金・グローバルの運用について 5 | 山口 登 | 2012年8月1日 |
| Vol.275 | ノルウエー政府年金基金・グローバルの運用について 4 | 山口 登 | 2012年7月1日 |
| Vol.274 | ノルウエー政府年金基金・グローバルの運用について 3 | 山口 登 | 2012年6月1日 |
| Vol.273 | ノルウエー政府年金基金・グローバルの運用について 2 | 山口 登 | 2012年5月1日 |
| Vol.272 | ノルウエー政府年金基金・グローバルの運用について 1 | 山口 登 | 2012年4月1日 |
| Vol.271 | カナダCPPIB の資産運用について 15 | 山口 登 | 2012年3月1日 |
| Vol.270 | カナダCPPIB の資産運用について 14 | 山口 登 | 2012年2月1日 |
| Vol.269 | カナダCPPIB の資産運用について 13 | 山口 登 | 2012年1月1日 |
| Vol.268 | カナダCPPIB の資産運用について 12 | 山口 登 | 2011年12月1日 |
| Vol.267 | カナダCPPIB の資産運用について 11 | 山口 登 | 2011年11月1日 |
| Vol.266 | カナダCPPIB の資産運用について 10 | 山口 登 | 2011年10月1日 |
| Vol.265 | カナダCPPIB の資産運用について 9 | 山口 登 | 2011年9月1日 |
| Vol.264 | カナダCPPIB の資産運用について 8 | 山口 登 | 2011年8月1日 |
| Vol.263 | カナダCPPIB の資産運用について 7 | 山口 登 | 2011年7月1日 |
| Vol.262 | カナダCPPIB の資産運用について 6 | 山口 登 | 2011年6月1日 |
| Vol.261 | カナダCPPIB の資産運用について 5 | 山口 登 | 2011年5月1日 |
| Vol.260 | カナダCPPIB の資産運用について 4 | 山口 登 | 2011年4月1日 |
| Vol.259 | カナダCPPIB の資産運用について 3 | 山口 登 | 2011年3月1日 |
| Vol.258 | カナダCPPIB の資産運用について 2 | 山口 登 | 2011年2月1日 |
| Vol.257 | カナダCPPIB の資産運用について 1 | 山口 登 | 2011年1月1日 |
| Vol.256 | 英国確定給付型企業年金のリスク削減について | 山口 登 | 2010年12月1日 |
| Vol.255 | 英国年金協会(NAPF)の実態調査から 5 | 山口 登 | 2010年11月1日 |
| Vol.254 | 英国年金協会(NAPF)の実態調査から 4 | 山口 登 | 2010年10月1日 |
| Vol.253 | 英国年金協会(NAPF)の実態調査から 3 | 山口 登 | 2010年9月1日 |
| Vol.252 | 英国年金協会(NAPF)の実態調査から 2 | 山口 登 | 2010年8月1日 |
| Vol.251 | 英国年金協会(NAPF)の実態調査から 1 | 山口 登 | 2010年7月1日 |
| Vol.250 | 英国のDBの資産配分推移 | 山口 登 | 2010年6月1日 |
| Vol.249 | 英国のDBの積立状況悪化について | 山口 登 | 2010年5月1日 |
| Vol.248 | 英国のDBの凍結・閉鎖の進展 | 山口 登 | 2010年4月1日 |
| Vol.247 | OECDの企業年金ガバナンスガイドラインについて その8 | 山口 登 | 2010年3月1日 |
| Vol.246 | OECDの企業年金ガバナンスガイドラインについて その7 | 山口 登 | 2010年2月1日 |
| Vol.245 | OECDの企業年金ガバナンスガイドラインについて その6 | 山口 登 | 2010年1月1日 |
| Vol.244 | OECDの企業年金ガバナンスガイドラインについて その5 | 山口 登 | 2009年12月1日 |
| Vol.243 | OECDの企業年金ガバナンスガイドラインについて その4 | 山口 登 | 2009年11月1日 |
| Vol.242 | OECDの企業年金ガバナンスガイドラインについて その3 | 山口 登 | 2009年10月1日 |
| Vol.241 | OECDの企業年金ガバナンスガイドラインについて その2 | 山口 登 | 2009年9月1日 |
| Vol.240 | OECDの企業年金ガバナンスガイドラインについて その1 | 山口 登 | 2009年8月1日 |
| Vol.239 | 企業年金制度を維持・発展させるために | 山口 登 | 2009年7月1日 |
| Vol.238 | 企業年金のガバナンスに関する研究について | 山口 登 | 2009年6月1日 |
| Vol.237 | 年金の分散投資の課題整理について その3 | 山口 登 | 2009年5月1日 |
| Vol.236 | 年金の分散投資の課題整理について その2 | 山口 登 | 2009年4月1日 |
| Vol.235 | 年金の分散投資の課題整理について その1 | 山口 登 | 2009年3月1日 |
| Vol.234 | 年金マネジメントの勘所 その25 | 山口 登 | 2009年2月1日 |
| Vol.233 | 年金マネジメントの勘所 その24 | 山口 登 | 2009年1月1日 |
| Vol.232 | 年金マネジメントの勘所 その23 | 山口 登 | 2008年12月1日 |
| Vol.231 | 年金マネジメントの勘所 その22 | 山口 登 | 2008年11月1日 |
| Vol.230 | 年金マネジメントの勘所 その21 | 山口 登 | 2008年10月1日 |
| Vol.229 | 年金マネジメントの勘所 その20 | 山口 登 | 2008年9月1日 |
| Vol.228 | 年金マネジメントの勘所 その19 | 山口 登 | 2008年8月1日 |
| Vol.227 | 年金マネジメントの勘所 その18 | 山口 登 | 2008年7月1日 |
| Vol.226 | 年金マネジメントの勘所 その17 | 山口 登 | 2008年6月1日 |
| Vol.225 | 年金マネジメントの勘所 その16 | 山口 登 | 2008年5月1日 |
| Vol.224 | 年金マネジメントの勘所 その15 | 山口 登 | 2008年4月1日 |
| Vol.223 | 年金マネジメントの勘所 その14 | 山口 登 | 2008年3月1日 |
| Vol.222 | 年金マネジメントの勘所 その13 | 山口 登 | 2008年2月1日 |
| Vol.221 | 年金マネジメントの勘所 その12 | 山口 登 | 2008年1月1日 |
| Vol.220 | 年金マネジメントの勘所 その11 | 山口 登 | 2007年12月1日 |
| Vol.219 | 年金マネジメントの勘所 その10 | 山口 登 | 2007年11月1日 |
| Vol.218 | 年金マネジメントの勘所 その9 | 山口 登 | 2007年10月1日 |
| Vol.217 | 年金マネジメントの勘所 その8 | 山口 登 | 2007年9月1日 |
| Vol.216 | 年金マネジメントの勘所 その7 | 山口 登 | 2007年8月1日 |
| Vol.215 | 年金マネジメントの勘所 その6 | 山口 登 | 2007年7月1日 |
| Vol.214 | 年金マネジメントの勘所 その5 | 山口 登 | 2007年6月1日 |
| Vol.213 | 年金マネジメントの勘所 その4 | 山口 登 | 2007年5月1日 |
| Vol.212 | 年金マネジメントの勘所 その3 (年金と運用機関の関係について) | 山口 登 | 2007年4月1日 |
| Vol.211 | 年金マネジメントの勘所 その2 | 山口 登 | 2007年3月1日 |
| Vol.210 | 年金マネジメントの勘所 その1 | 山口 登 | 2007年2月1日 |
| Vol.209 | 2007年問題と年金財政 | 門田 伸一 | 2007年1月1日 |


